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幾寅
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【春日】入り口入ると別の店!? 初見では戸惑いそうなジンギスカンのお店『幾寅』 [PR]
北海道から送られてくる新鮮なラム肉の「ジンギスカン」を提供する『幾寅』。春日駅・後楽園駅から徒歩2分のお店の扉を開くとなぜか別の店に入ってしまいます。実は移転先は焼き鳥屋さんの中という不思議な立地なのです。この立地を活かしてジンギスカンと共に焼鳥も注文可能という「1度の来店で2店分の美味しさ」を楽しめるお店は何故生まれたのか、魅力的なメニューと共にご紹介!
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『幾寅』は「GoToEatキャンペーン」対象店です。
『幾寅』では「GoToEatキャンペーン」で獲得したポイントを飲食料金の支払いに利用できます。
お支払いの際「GoToEatのポイントを使います。」とお店の方に伝えてください。
貯めたポイントをまとめて使用することも可能です。
お支払いの際「GoToEatのポイントを使います。」とお店の方に伝えてください。
貯めたポイントをまとめて使用することも可能です。
なんで??焼鳥屋さんの中にジンギスカン屋さんが。
春日駅・後楽園駅から徒歩2分。このエリアでは珍しい「ジンギスカン」のお店『幾寅』を目指すと、そこにあるのは『大虎』という焼鳥屋さん。
『幾寅』である事を示すものは、お店の前に置かれた小さな行灯のみ。
どうみてもお店は『大虎』なのですが、このお店がジンギスカンのお店『幾寅』で間違いないのです。
『幾寅』である事を示すものは、お店の前に置かれた小さな行灯のみ。
どうみてもお店は『大虎』なのですが、このお店がジンギスカンのお店『幾寅』で間違いないのです。
とにかくお店に入ってみると、そこは「焼き鳥屋さんのカウンター席」。
ジンギスカンを食べるために『幾寅』に行くには、お店の奥の階段を上り2階に上がる必要があります。
なんとこのお店、1階は焼鳥のお店『大虎』、2階がジンギスカンのお店『幾寅』となっているのです。
ジンギスカンを食べるために『幾寅』に行くには、お店の奥の階段を上り2階に上がる必要があります。
なんとこのお店、1階は焼鳥のお店『大虎』、2階がジンギスカンのお店『幾寅』となっているのです。
焼き鳥屋さんを抜けて階段を登ると・・・
焼き鳥屋さんのカウンターを抜けて、階段を登ると、扉が。
その先に・・・
その先に・・・
ジンギスカンの店『幾寅』があります。
ここにお店がある事を知っていないと、たどり着くハードルが高めのお店です。
ここにお店がある事を知っていないと、たどり着くハードルが高めのお店です。
羊肉は北海道の老舗卸業者から仕入れる「生ラム」。
『幾寅』が扱う羊肉は「生ラム」で、全てジンギスカンの本場である北海道でも老舗の業者さんから仕入れています。
「生ラム」というのは、お肉を捌いてからお店に届くまで、加工から流通まですべての段階で、冷凍保存をせずに「生」の状態なので、鮮度が命。
逆に言うと鮮度が良いので、タレでごまかす必要がないのです。
「生ラム」というのは、お肉を捌いてからお店に届くまで、加工から流通まですべての段階で、冷凍保存をせずに「生」の状態なので、鮮度が命。
逆に言うと鮮度が良いので、タレでごまかす必要がないのです。
もちろんジンギスカンですから、味付けの羊肉もあります。
しかし使っているソースは『幾寅』オリジナル。10種類以上の材料を組み合わせて、試行錯誤したという自家製のタレは、ややあっさりめ。
このソースがお肉の香りや味の邪魔をせずに羊肉の魅力を引き立てます。
しかし使っているソースは『幾寅』オリジナル。10種類以上の材料を組み合わせて、試行錯誤したという自家製のタレは、ややあっさりめ。
このソースがお肉の香りや味の邪魔をせずに羊肉の魅力を引き立てます。
行ったい何故「借りぐらしのジンギスカン」
では何故、「焼き鳥屋さんの2階がジンギスカン屋さん」という形になっているのでしょう。
実はお店とファンの情熱がこの不思議なスタイルを生み出したのです。
実はお店とファンの情熱がこの不思議なスタイルを生み出したのです。
写真はかつての『幾寅』
以前は、春日駅近くの路地裏にお店を構えていた『幾寅』。
羊肉の鮮度と味の良さで近隣方を中心に、文字とおり「知る人ぞ知る」人気店でした。
しかしお店の建物の都合で、突然閉店することになったのです。
その時、お店の常連さんをはじめとするファンの方たちから、閉店を惜しむ声が相次ぎました。
羊肉の鮮度と味の良さで近隣方を中心に、文字とおり「知る人ぞ知る」人気店でした。
しかしお店の建物の都合で、突然閉店することになったのです。
その時、お店の常連さんをはじめとするファンの方たちから、閉店を惜しむ声が相次ぎました。
お店としてもお店の都合ではなく建物の都合で閉店を余儀なくされるという事で、何とかしたい思いはあったそうです。
その場合、お店を移転して開店するのは時間がかかるなど色々と難しい部分もあり、またこれまでの場所よりも遠くに『幾寅』を作るとなると、これまでの常連さんからも離れる事になります。
そこで思い立ったのが、「近くにある系列店(大虎)の一部に移転する」という選択肢でした。
その場合、お店を移転して開店するのは時間がかかるなど色々と難しい部分もあり、またこれまでの場所よりも遠くに『幾寅』を作るとなると、これまでの常連さんからも離れる事になります。
そこで思い立ったのが、「近くにある系列店(大虎)の一部に移転する」という選択肢でした。
結果、ジンギスカンのお店で焼鳥も食べられる事に。
焼き鳥屋さん(大虎)の2階に移転した『幾寅』ですが、結果的に「1階のやきとり焼き鳥店のメニューを2階のジンギスカン屋で食べる」という利用方法が生まれました。
ジンギスカンと共に、炭火で焼き上げた「焼き鳥」は表面の香ばしい焼き目と共に内側は遠赤外線の効果でふっくらジューシーに仕上がっています。
ジンギスカンと共に、炭火で焼き上げた「焼き鳥」は表面の香ばしい焼き目と共に内側は遠赤外線の効果でふっくらジューシーに仕上がっています。
『幾寅』は移転のタイミングでメニューもリニューアル。
春日駅・後楽園駅から徒歩2分!『大虎』の2階に移転したジンギスカン屋『幾寅』を紹介しました。
移転に伴いメニューもリニューアルしたことで、より気軽に立ち寄りやすくなりました。
おひとりさまでも気軽にジンギスカンを楽しめる『幾寅』に、ぜひ足を運んでみてください。
移転に伴いメニューもリニューアルしたことで、より気軽に立ち寄りやすくなりました。
おひとりさまでも気軽にジンギスカンを楽しめる『幾寅』に、ぜひ足を運んでみてください。
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