- 熊崎敬
- サッカーを中心に取材、執筆を続けるスポーツライター。海外に出かけては草サッカー見物やスタジアム巡りに精を出している。著書に『サッカーことばランド』(ころから)、『カルチョの休日』(内外出版)など。趣味は草野球。
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激辛だけど激ウマ!田端『ポム タイ料理』の元大使館勤務のシェフが作る本格南タイ料理
タイ料理は数あれど、南タイの料理は格別に辛いってご存知ですか?田端の『ポム タイ料理』は南タイ出身のシェフの手による本格的な南タイ料理が美味しいお店です。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店を訪ねる連載『辺境食堂』第8回です。
大塚|インド出身の一流シェフ兄弟が技を競うインドカレーの名店『やっぱりインディア』に注目!
大塚の『やっぱりインディア』はカレーマニアも一目置くインドカレーの名店。それもそのはず、この店で腕を振るうのはインドと日本の一流店で腕を磨いたシェフ兄弟なのです。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店を訪ねる連載『辺境食堂』です。
日本で唯一のトーゴ料理店・赤坂『エコ ロロニョン』の料理は驚くほど洗練されていた!
赤坂の『エコ ロロニョン(EKO lolonyon)』は日本で唯一のトーゴ料理専門店。トーゴ料理と言われても普通はピンとこないと思いますが、どの料理もフレンチの影響色濃い洗練された上品な味わいで、世界の広さを思い知らされるばかりなのです。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店を訪ねる連載『辺境食堂』です。(2020年3月18日公開)
八丁堀『マレーカンポン』の店主を励まし続けたのは、アジアの名宰相だった
日本人の日常にすっかり溶け込んだ異国の料理店。いまや全世界の料理が勢揃いしそうな勢いですが、そもそも彼らはなぜ、世界的には辺境といえる極東の島国で商いをしているのでしょうか。日本で腕を振るうに至った店主の半生に迫りつつ、まだ見ぬ異国の料理を伝える連載『辺境食堂』。第1回目はマレーシア料理の『マレーカンポン』です。(2019年5月27日公開)
浅草『サウスパーク』で南インド料理がじわっと流行っている理由を確かめてみた
近ごろ注目度が高まっている南インド料理。その理由を確かめるべく浅草『サウスパーク』であっさり優しい「ミールス」を食べてみれば、まだ知らぬインドの多様性に驚かされるばかりなのです。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店を訪ねる連載『辺境食堂』第7回です。(2019年10月25日公開) ※編集部追記『サウスパーク』は現在記事の店舗から移転しています。新住所は東京都台東区浅草2-17-4 幸信ビル102
知る人ぞ知る「日本の東南アジア」海老名でもレアなラオス料理の店『ビストロ ケオピラ』
厚木や海老名、綾瀬や大和といった神奈川県中部は、知る人ぞ知る「日本の東南アジア」。そのエリアでも珍しいラオス料理専門店『ビストロ ケオピラ』は日本人にも相性のいい、アジアのいいとこ取りの料理がずらり揃って食欲を刺激するのです。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店で働く人々の人生に触れる連載『辺境食堂』第5回です。(2019年9月24日公開)
赤坂『レストラン アミーゴ』で肉食の国・パラグアイの肉汁滴る骨付きステーキを満喫した
赤坂の『レストラン アミーゴ』は肉汁が滴るような南米の肉食文化を満喫できるパラグアイ料理専門店。肉好きなら名物の「アサード」は必食です!——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店を訪ねる連載『辺境食堂』です。(2020年2月10日公開)
鶴見『ユリショップ』の現地そのままの肉料理とフェイジョンで100%ブラジル気分に浸る
横浜市鶴見区の仲通地区は沖縄とブラジルの文化が混在する陽気な街。ここで店を構える『ユリショップ』はステーキにフェイジョン、バーガーにパステウが旨い、100%ブラジル気分のブラジル食堂です。——日本の日常に溶け込んだ異国の料理店で働く人々の人生に触れる連載『辺境食堂』第6回です。(2019年10月9日公開)
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